ホークスvsホーネッツ

逆に何も悩まなくて良さそうなチャールズ・リー。戻ってきたエースが3Pをバカスカ決めて、アシストも量産。大正解でしかないよね。うん、そこは間違いないんだ。

問題なのはこっち。今日はバカスカ決めただけで、平準化すると乱れ打って決まらない事の方が遥かに多い。ちなみに40%を超えた試合は本日と、10月の2試合(ネッツ戦、ウィザーズ戦)だけ。長いシーズンどころか3試合くらいで限界ってことなんだよね。うん。ある意味で復帰戦に当たったホークスは運が悪い。

しかも、チームが苦しい時間帯に助けてくれたクヌッペルは欠場することもなく、3P40.5%も決めています。安定感が違い過ぎるぜ。でも、こういう試合をしてしまうラメロを見捨てたくない気持ちもわからなくはないぜ。頻繁に欠場するから「ダメだなぁ」となる期間が短いのも、フロントの判断を遅らせているよな。

これだけ違った3P成功率ですが、最後は接戦でした。それをどう捉えるべきなのか。ヤングの復帰戦で負けたホークスと、ラメロの復帰戦で勝ったホーネッツでしたとさ。

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