オールスター選手名鑑2020

WCの時にチームUSAのメンバーを140字で紹介してみましたが、字数制限があることで面白くなる事に気がつきました。マジメに書かないと的確さに欠け、ユーモアが混ざらないと面白味に欠ける。140字の字数制限はブロガーとしての表現力が試されます。

んっ!Twitterはブロガーじゃないな。

◉チームレブロン

序盤はマジメ度を強くしないとね。意外にも最も困ったのがアンソニー・デイビス。これといった表現がなかったよ。字数制限がなければ「センターと同時起用される事でペリメーターでも積極的なブロックアテンプトをみせ」とか書く事あるんだけどね。

ほぼこの2人を表現するために思いついた企画です。フリスビーを投げるハーデンと取ってくるラス君。ロケッツはそんな感じ。でも、それを記事にするレベルで語るのは気が引けたけど字数制限にダイレクトヒットです。

しかし、ラス君を抜く[いいね]を記録したのがクリス・ポール。新旧サンダーPGは人気者

もっとちゃんと「ギャップ萌え」中心に描けばよかったと後悔したヨキッチ。萌え萌えニャンニャンというセリフも似合いそうだしさ。ネコミミつけさせたいぜ!

貴族ってのはペイサーズファンがそう表現するからですよ。そういう意味では日本のペイサーズファンネットワークは省略形を生み出し、共有化するのが上手いですね。ぱいなぽー、サドやん、貴族は三大ニックネーム。

以上、チームレブロンでした。

◉チームヤニス

ヤングの弟との絡みはほんわかしすぎ。ドンチッチ兄ちゃんともほんわか。

WCの時に特に書くことがなくてノー・ユーモアで書いたら「ミドルトンだけ皮肉がない」とコメントもらいハッとしたので、今回はしっかりと考えたぜ!

最後の「感じ」の2文字足した事を後悔しています。

そんなミドルトンの次だったので、ただただ褒められる事になったラウリーです。YOU are NORTHだけで通じるんじゃないかな。

アデバヨが3年目にしてオールスターはマジで泣ける。素晴らし過ぎる。スキルチャレンジまで優勝しちゃって!3Pはボールの回転数少な過ぎじゃね。

ディスり過ぎずマジメ過ぎずを求めたら中途半端になってしまったゴベアー

ロジカルと理不尽 は普通に記事のテーマだわ。

イングラムってプレーするんだよね?

以上、チームヤニスでした。

ところでチームUSAのメンバーがドノバン ・ミッチェル、ケンバ、テイタム、ミドルトンしかいませんね。なんでアデバヨ選ばなかったんですかね?

なお、管理人はオールスターの時間は雲の上にいます。JALのWiFiと眠気次第です。

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