ヒートにはドラギッチとホワイトサイドという看板選手がいる。だけど主役を張るのはジョシュ・リチャードソン。ディフェンスチームのエースキラー。
カテゴリー: ③プレイヤーテイル
さようならマヌ・ジノビリ
コメント受付のための記事です。中身は特にありません。
バディ・ヒールドの憂鬱
昨シーズン前のMIP候補の1人だったキングスのバディ・ヒールド 憂鬱な1年間を過ごしてしまったのでした。
デリック・ローズは復活するのか
ジャマール・クロフォード繋がりで短いオマケ話の予定がかけてしまったローズ編
ミドルトンの完璧すぎたプレーオフ
イーストは横一線
カイル・クズマについてなんか書いてみよう
特にこれと言ってテーマが思いつかないけど、行き当たりばったりでクズマについて書いてみよう。ショートスタイルの良い部分は、テーマが小さくても書けるところであり、遂にはテーマがなくても書けるようになったことです。
ブレイク・グリフィンの独り立ち
ドラフト1位で入団し、翌年のデビューからロサンゼルスで光り輝いてきた男。怒濤のようなシーズンを終えた今、もう一度振り返ってみよう。
50-40クラブ in ウィザーズ
FG50%、3P40%、そしてFT90%はシューターの誇り。そんな選手を揃えたらチームは強いのか。