ペイサーズは何故かウーブレ。グライムスの半分くらいのサラリーだぜ。
戦術遂行能力が低く、余計なことをするのでペイサーズに合わなそうですが、どっちにしてもスターターではないので関係ないし、それこそマサリンがやっていた仕事に近いのかな。
ただ、これでペイサーズはタックスが発生するみたい。ウーブレでタックスっていうのはよくわからんので、誰かしらをトレードするのかな。
メルトンは2年11Mで残留。特にこれといってないな。
ジャボン・カーターもハマっていたマジックに残留です。ブルズでウェイブされる立ち位置だったところから、本契約をゲットしているので、本当にハマったよね。
なお、マジックはジョナサン・アイザックとも再契約したみたい。高すぎるサラリーをカットしての再契約ですが、それでも10Mくらいにはなるけどね。
そして空いたロスターとサラリーで、ブーチェを単年3.9Mで戻ってきてもらいました。レジェンドの帰還ですが、安い控えセンターとして適任だし、バンケロにスキル面での成長を促す仕事もしてくれそう。NBAでのラストシーズンかもしれません。
セルティックスはセンターにミッチェル・ロビンソンを加え、PGにコンリーを補強。コンリーがウルブズから出ていくとはビックリしたし、声をかけてきたチームは多かったみたいなので、その中で優勝できるチームであり、自分の役割が明確なところを選んだのかな。
優勝チームからライバルへきたミッチェル・ロビンソン。3年47Mは各チームが出せそうで出せないラインなので良い条件でした。クエタがやっている仕事とほぼ変わらないですが、クエタの方がペイントで自分でステップやフックでフィニッシュできるタイプ。ミッチェル・ロビンソンはロブパスフィニッシュ専門なので・・・これはコンリーの仕事ですね。
これでセルティックスのロスターが定まってきたので、あとはブラウンを・・・。ポール・ジョージになるのかよ。
リーブスといい今回の一連の動きといい
今年のLALは狙った契約ができないのを異常に恐れてるように見えちゃいます
なんでこんな動き方になるのか不思議です。。。
どうもネッツはドレイクパウエルをSF扱いするみたいで…。
昨日、chatGPTから「ネッツ補強ポイントはPOAディフェンダーとCです。特にディフェンダー」と聞かされているところにキーオン・エリスが。chatGPTによると「彼がディフェンダーのピースです決まりましたね」とのことだったので……何とかネッツはもうこの形で……ていうかミッチェルはダメだったんか……ま、目指せプレーイン。
LALは八村のキャップホールドを手放しただの何だの考察されてますが、八村はステイか移籍か…まだまだLALから目が離せません。
マムは信じられないレベルの高額契約を手にすることができましたね。
トロント入団時はこんなジャンプアップするとは思いませんでした。